なんと300色セット!! ブルサの小さな工房で作られたシルク糸 撚り済みでこのまま使えます 各色7m(×6本) [ipek-n-300]

なんと300色セット!! ブルサの小さな工房で作られたシルク糸 撚り済みでこのまま使えます 各色7m(×6本) [ipek-n-300]

販売価格: 50,000円(税込)

重み: 540g

数量:
拙著「トルコのちいさなレース編みオヤ」のブルサのページに登場する小さなシルク工房。
昔ながらの道具で手作業でシルクを引き、撚り、染めています。

かつてシルクの町と言われたブルサで、近年は養蚕やシルク産業は低迷し、実働している工房は1つ・・・と言っても過言ではない状態です。
実際にシルク糸を撚っている現場を見れば、これらの糸がいかに面倒で手間暇のかかるものか理解していただけるかと思います。
大量生産はもちろんできません。
細々とですが、シルク糸を求める人がいる限り、汗を流しながら糸を作っています。

極上の日本産のシルク糸に比べてデコボコがあったり、均一でないです。
逆に言えばそのデコボコ感がトルコの古いシルク製のイーネオヤのあの独特の雰囲気を出しているのです。

今回、ブルサでシルク糸を使ってオヤを作る女性たちの間で使用されている(いた?)刺繍糸としても使用できるシルク糸を300色セットでご紹介します。
6本が1束となった太さで約7mあります。
刺繍糸として使われる場合は7m分、オヤ糸としてお使いになる場合は7m×6本=42m分となります。

特にイーネオヤに使われるのに日本の方たちからは好評です。
糸は撚らずにそのままお使いいただけます。

2018年の秋の新色を含む300色300本のセットでご提供します。
未使用の新品です。

番号が振ってありますので、色見本としてもお使いいただけます。


今回は円高リラ安のため、日本円でお買い得になっています。
通常、弊社価格250円×300色=75000円のところ、50000円でご提供します。
数量に限りがございますので、興味がある方はお早めにお申し込みくださるようお願いいたします。

送料は1820円です。他の商品と同梱の場合は、別途メールにて送料をお知らせいたします。
なんと300色セット!! ブルサの小さな工房で作られたシルク糸 撚り済みでこのまま使えます 各色7m(×6本) [ipek-n-300]

販売価格: 50,000円(税込)

重み: 540g

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